4月の月案文例(1歳児・環境配慮)

  • 一人ひとりの子どもの生活リズムに合わせてゆったりと関わりながら、情緒の安定を図り、少しずつ新しい環境に慣れるようにする。
  • 眠くなったときは、いつでも眠れるような環境をつくっておく。
  • 登園の早い子や眠くなる子、園庭でじっくり遊べない子から先に入室して食事を開始するなど、個々に合わせてゆったりと食事ができるようにする。
  • 午前寝や早めに昼寝をする子のために、遊ぶ場所とは別に眠れる環境をつくる。
  • 何でも口に入れるので、玩具は清潔にしておく。
  • 聞き慣れた曲や歌のCDなどを用意しておき、いつでも聞けるようにしておく。