8月の月案文例(0歳児・職員との連携)

  • 行動範囲が広がってくるので、机や棚の上、床の玩具を片づけるなど危険のないよう、気をつけ合う。
  • かみつきが見られる子には相談し合い、保育者が代わっても同じ対応をとるようにする。
  • どの保育者も同じ対応ができるように、個々の健康状態を短い時間で適切に伝言する。
  • 水遊びに対する保護者の意向があるので、個別対応を職員間で共通理解し取り組む。
  • 水遊びでは個々に合わせて関われるよう、水との親しみ方、遊び方などを相談する。
  • 水遊びやシャワーの機会が増えるので、事前に互いの動きを確認しておき、子どもを待たせることがないように工夫をする。