8月の月案文例(2歳児・環境配慮)

  • 着替えなどが終わった子たちと絵本などを見ながら待ち、ほとんどの子が揃ってから食事に向かうようにする。
  • 着替えや衣服の調節は、子ども自身が気づいたり、自分でしようとする姿を大切にしつつ、丁寧に関わっていく。
  • 保育士も一緒に遊び、異年齢児との関わりを広げていく。
  • 友だちと主張がぶつかり合う時、子どもの思いを代弁し過ぎたり、言葉で介入し事態の整理を急いだりせず、子どもが自分で伝えようとする言葉をじっくり聞くよう心がける。