8月の月案文例(5歳児・環境配慮)

  • 保育者が子どもの思いや、気づきに共感し、安心して自分の思いが表せるような雰囲気をつくる。
  • シラミが見つかった場合、個別にシャワーをしたり、午睡場所をわけてシラミを広げないようにする。又、そのことで不安な気持ちになることがないように配慮する。
  • プール活動後、体調が変わる事があるので健康状態を留意しておく。
  • 子どもの気持ちを温かく受容し、安心して自己を十分に発揮しながら活動できるようにする。