12月の月案文例(0歳児・職員との連携)

  • 個々の生活リズムに合わせて一人一人の体調に気を配り、体調の変化に気付いたら保育者同士で伝え合う。
  • 低月齢児と高月齢児とで遊びのスペースを分けたり、遊びの内容が子どもの発達に合っているかを確認したりする。
  • 園庭や散歩に出るときは、子どもの様子をよく見て発達に合った活動を考え、遊ぶ場所を分けたり時間帯を変えるなど、保育者間でよく相談する。
  • 土曜日担当の保育者への伝達事項の連絡を行う。
  • 体調の悪い子どもが増えるので、外遊びや散歩の時は、人の配置も含めてどのようにするのか話し合っておく。