2月の月案文例(1歳児・環境配慮)

  • 年長児と給食やおやつを一緒に食べる機会をつくる。
  • 散歩などで手をつなぐときは、歩くペースが同じ子とつなげるようにする。
  • 小麦粉粘土、ひも通し、シールはり、紙を破るなど材料を用意する。
  • 口に運ぶ分量が適切になるよう、個々に応じて取り分けておく。