2月の月案文例(0歳児・評価)

  • 体調を崩して欠席する子がいたが、インフルエンザが流行することなく過ごせたのでよかった。
  • 室内の換気や消毒などもこまめに行うことができた。来月もしっかり行い、子どもたちが健康に過ごすことができる環境をつくりたいと思う。
  • 一人一人の発達を考慮し、各発達に応じた活動を設定し、寒い冬でも元気に体を動かして遊びを楽しむことができた。
  • 子ども同士の関わりが増え、深まってきた。今後は、月齢に合わせたコーナーづくりや、あひる組(2歳児)、ひよこ組(1歳児)との関わりも加えながら、人との関わりを楽しめるよう、活動内容も考えたい。
  • 子どもの思いや要求を受け止め、一人一人が満足できるように応答的な関わりを行うことができた。
  • 前半は戸外でたくさん遊べた。全員歩けるようになったので、散歩も徒歩で行えた。これからも暖かい日には散歩を取り入れ、それぞれのペースに合わせ楽しく歩けるようにする。
  • 後半は寒くなり室内で過ごすことが多かった。新聞紙をちぎったりシール貼りを楽しめるようになってきているので、手先を使った遊びを楽しんでいきたい。
  • 子ども同士の関わりややり取りが増えてきている。友だちとの関わりを見守りながら、1・2歳児との関わりも出来るよう活動を考えていく。