7月の月案文例(1歳児・環境配慮)

  • 友だちの持っているものを使いたい時には、保育者が互いの思いを代弁し、身振りや言葉で伝えていくようにする。
  • 個々のタイミングや意欲を見ながら、無理なくトイレへ誘い丁寧に関わっていく。
  • 一人ひとりの排尿の間隔に合わせて声を掛けたり、子どものサインを見逃さないようにする。
  • けがの無い様に見守りながらも、ダイナミックに遊べるようにしていく。
  • 言葉を伝えようとしている時にはしっかり耳を傾けるように優先する。