7月の月案文例(2歳児・環境配慮)

  • 子どもの動きに留意し、安全に楽しく遊べるようにする。
  • 子どもの様子を見ながら、家庭とも連絡をとり合い、パンツへの移行を無理なく進める。
  • 次の活動に期待がもてるように声をかける。
  • 手洗いが十分でない子には保育者がモデルになってやり方を伝える。
  • 身の回りのことを自分でしようとする姿を大切に見守り、できたときには大いにほめ、満足感が味わえるようにする。
  • 水や泥を嫌がる子には、保育者自身が楽しそうに遊ぶ様子を見せたり、そばに付いたりして無理なく遊びを楽しめるようにする。