6月の月案文例(0歳児・現時点での子どもの姿)

  • 保育者に十分に甘え、情緒に落ち着きが見られる。
  • 少しずつ動きが活発になり、ずりばい、ハイハイ、伝い歩きをする姿が見られた。
  • 季節の花・生き物に興味を持っている
  • 少しずつ部屋の雰囲気や生活に慣れ、自我が出てくる。
  • 雨の日は雨の音を聞いたり、室内を探索したりしている。
  • 園にも慣れ、自分から好きな玩具を見つけて遊べるようになってきた。
  • 雨の音を聞いたり、室内を探索したりする。
  • 連休明けは泣くことが多かったが、外に出ると気分が変わり遊べるようになった。
  • おもちゃを両手で持って、眺めたり、しゃぶったりして感触を楽しんでいる。
  • 移動できるようになると好奇心が増し、壁のおもちゃに手を伸ばすようになった。
  • 保育者に体を揺らしてもらうと喜んで笑う。
  • 壁にある引っ張るおもちゃに興味を示し、ハイハイで進んでは、くり返し遊んでいる。
  • 個人差はあるものの、食事や睡眠、園での生活リズムが少しずつ整い、落ち着く時間も増えてきた。
  • 急な体温の変化に身体がついていかず、鼻水や咳が出たり、発熱で休んだり、下痢気味だったりと体調を崩す子も多かった。
  • わらべうたやベビーマッサージで保育者との触れ合いを楽しんだ。
  • 月齢や個々の状態に応じて、後期食に進めた。