6月の月案文例(0歳児・食育)

  • 「ご飯にしようね」「エプロンをつけましょう」などと声をかけながら食事の準備を進め、生活に見通しがもてるように配慮する。
  • 保育者が食べさせてあげる子、自分で食べたいという意欲が芽生えている子、フォークやスプーンを使用できる子など、発達に応じて分かれて食事を進める。
  • 離乳食の段階が進んでくる時期なので、家庭で食べている食材や食べ具合などを、頻繁にチェックする。