3月の月案文例(0歳児・評価)

  • インフルエンザにかかる子もいたが、他児にうつることはなかった。室内の温度や湿度調節を行い、感染予防に努めることができた。
  • 途中入園児がいたが、一人一人に応じて慣らし保育を行い、保護者と連携を図りながら、無理なく園生活や保育者に慣れることができた。
  • 進級に向けて、一人一人の成長や課題を確認し合い、次年度につなげるための話し合いができた。
  • 戸外に行くときに帽子を持ってくることや靴を履くなど、生活の流れの中で、身の回りのことを少しずつやろうとする姿が見られるようになったので、手伝ったり見守ったりした。
  • 玩具の取り合いなども以前より増えてきている。すぐに止めずに、お互いの気持ちを伝え合うようにしたり、仲立ちをしながらやり取りをすることができた。