3月の月案文例(2歳児・環境配慮)

  • 自分から尿意や便意を知らせる子は、無理に誘わず、出ると言ったときに必ず一緒について行き見守るようにする。
  • 手洗いやうがいの際に服がぬれてしまう子がいたら、そばにつき、そでのまくり方やうがいの仕方を丁寧に伝える。
  • 春の自然を言葉にして伝え、子どもの発見に共感する。
  • 上ばき使用の際には、脱ぎはきの仕方や使用場所について分かりやすく丁寧に伝える。
  • 上手に食べられているときには大いにほめ、気持ちよく食事ができるようにする。
  • 身の回りのことを自分でできたことを大いにほめ、自信につなげると共に、気づかずにいる子には、自分で気づけるような声をかける。