3月の月案文例(3歳児・環境配慮)

  • 子ども一人ひとりの表現する姿を認め、子どもが主体的に取り組み、周囲に認められるなど、満足感や達成感を味わえるようにしていく。
  • 遊びや生活を通して友だちと思いが食い違い、けんかが起きた時は、相手の気持ちを知って、それぞれ違う思いがあることに気づける雰囲気を心がける。
  • 新しい環境に対する不安感がある子どもには、個別に話してどのようなことが不安なのかを理解し、4月からの生活について具体的に伝え、安心できるように援助する。