• 健康

    • 暑さに気を付けながら、水遊びなどで体を動かして元気に過ごす。
    • 適宜休息を取り、水分を補給しながら、健康に過ごす。
    • 一緒に食べる子とおしゃべりをしたり、ゆったりした気分で食事をする。
    • 自分の生活リズムや健康状態に合わせて適宜水分や休息を取り、快適に過ごす。
    • 排泄後や戸外から帰ったときの手洗いが習慣になる。
  • 安全・健康

    • 水遊びの後は室温に気を付け、体が冷えすぎないようにする。
    • 手洗いを丁寧にし、夏の感染症を予防をする。
    • プール遊びの前にゴミや危険物が落ちていないかプール周りの点検をする。
    • プールや水遊びが増えてくるため、保護者と子どもの健康面の情報共有を丁寧に行っていく。
  • 安全対策・事故防止

    • 水遊びの後は室温に気を付け、体が冷えすぎないようにする。
    • 手洗いを丁寧にし、夏の感染症を予防をする。
    • プール遊びの前にゴミや危険物が落ちていないかプール周りの点検をする。
    • プールや水遊びが増えてくるため、保護者と子どもの健康面の情報共有を丁寧に行っていく。
  • 評価・反省

    • 保護者への伝達事項や、その日の子どもの様子を担当者へしっかりと伝え、伝え漏れがないようにする。
    • 暑さや水遊びにより、疲れやすい時期のため、ゆっくりと落ち着いて過ごせるようにする。
    • 異年齢児が集まる為、全体をよく見て怪我に留意する。
    • 週末は特に持ち帰りのものを忘れないように伝える。
    • トイレへ促す時間や声かけなど排泄面での事を細かく伝えていく。
  • 家庭との連携

    • 夏休みを取る家庭もあるので、休み中の過ごし方や生活リズムについての情報交換をする。
    • トイレの様子を伝え合い、連携を取りながら同じペースで進められるようにする。
    • 着脱しやすい服や水遊び用の物は自分の持ち物が分かるように準備するようつたえていく。
    • トイレトレーニングについて。
    • パンツを履いて過ごす子は、家庭での様子を聞きながら少しずつトイレへ行く時間を延ばしていく。
    • 休み明けは、子どもの様子をしっかりと聞き、無理なく落ち着いて過ごせるように関わっていく。
    • 夏に流行る病気(感染症)の症状や対策はおたよりなどで具体的に伝え、予防に努める。
    • 夏休みに入る家庭も出てくるため、夏休み中の様子も丁寧に聞くと同時に、保護者にも休み明けの様子などをこまめに伝え、子どもが無理なく、生活の変化に対応できるよう配慮していく。
    • 自分で出来たという達成感が持てるように、着脱しやすい衣服等を用意して貰えるよう個別にお願いしていく。
    • 暑さのために、食欲が落ちたり、疲れが見られたりすることもあるため、睡眠や健康状態についての情報共有を丁寧に行っていく。
    • 暑さのために疲れやすくなるので、健康状態を細かく伝え合い、家庭でも十分に休息が取れるように留意してもらう。
    • 食事面やプールでの様子。
  • 職員との連携

    • 夏休みで担任不在になることもあるため、他の職員と子どもの状態や動きについて確認し合う。
    • 夏に多い感染症の早期発見に努め、看護師と共に適切な対応を行う。
    • 水遊びの際の分担や、子どもの着替え・食事の場面での連携の取り方については、事前にしっかり確認を行い、共通認識をもって対応できるようにする。
    • 一人一人の健康状態や連絡事項を伝え合い、朝夕のサポーターとも連絡を十分に取りながら、一日を通して安定して過ごせるようにする。
    • 夏の生活の流れ、職員の配置、役割分担や子どもへの声のかけ方など、担任間で日々確認や見直しを行う。
    • 職員の役割分担をそれぞれが理解し、危険な場所には必ず保育者がつくことを確認する。
    • 職員も夏季体制になるため、情報交換を密にし、引継ぎなどをしっかり行っていく。
    • 他クラスの職員と連携をとりながら、夏期の保育をスムーズに進められるようにする。
  • 評価・反省

    • おむつからトレーニングパンツ、パンツへと移行した子も増えた。引き続きタイミングを見ながら個々に合わせ、家庭とも連携をとりながら行っていく。
    • 一年ぶりの水遊びにも抵抗なく、プールの中に座り込んだり、飛び込んだりして楽しんでいた。危険のないよう、準備や目配りをしっかり行っていく。
    • 夏の遊びでは、様々な素材や教材を取り入れたことで遊びも広がり、十分に遊びを楽しむことができた。
    • 家事都合で休む子が多く、家庭でゆっくりと過ごせたようだった。なかには休み明けに熱を出したり体調をくずす子もいたので、家庭との連絡を密にして、子どもたちの体調管理には十分気を配る。
    • 暑い日が続き、疲れを見せる子もいたが、十分な休息や水分補給を行ったことで、体調を崩すことなく過ごすことができた。
    • 暑さが厳しくなり、体調を崩しやすい時期でもあったので、家庭と連絡を取りながら、一人一人の体調や様子を把握し、ゆったりと過ごせるようにした。体調を崩す子どもも少なくてよかった。引き続き対応をしていきたい。
    • 身の回りのことにおいては、できたことを大いにほめることが自信につながり、スムーズにできるようになっている。今まで積み重ねてきたことを土台に、新しいことに対してもクラス間で共通理解しながら進めていきたい。
    • 身の回りのことを自分でやろうとする姿を見守り、意欲につながるような声かけをした。スムーズに行えるようになっているので、今後も一人一人の様子を見ながら進めたい。
    • 水遊びが始まり、楽しみで進んで支度をする姿が見られる。水着は着にくく保育者に援助を依頼する子が多い。一人でも出来る子がいるが、個人差があるため一人ひとりに合わせサポートをしていった。
    • 水遊びでは、安全面に留意し、無理強いすることなく進めた。水がかかるのが苦手な子も徐々に水に慣れ、楽しむことができてよかった。
    • 水遊びでは、様々な素材や教材を用意したことで、洗濯ごっこやジュース屋さんごっこなどの遊びの楽しさも味わえてよかった。今後も、遊びが広がるような関わりを大切にしていきたい。
    • 着替えでは、タオルを畳むところから脱いだ服を畳めるよう畳み方を知らせていった。引き続き畳み方を知らせていき、習慣にしていきたい。
    • 登園後、体調不良が見られたときには水遊びを控え、とびひの子は最後にシャワーを使うなど、一人一人の体調に合わせて対応したことで、保健衛生や健康に十分留意することができたと思う。
  • 環境構成

    • 日差しが強い日は早めに入室し、コーナー遊びなどをして室内でゆっくり過ごすようにする。
    • 水分補給や休息ができる場所を設定し、無理なく過ごせるようにする。
    • プールに入れない日は、室内でも体を動かして遊べる(マットやはしごを使って、登ったり、ジャンプしたりなど)環境をつくっていく。
    • 新しい玩具を導入するため、棚の玩具の配置を見直す。
    • シャワー時には足元にマットを敷き、滑らないようにする。また、タープを張り、紫外線を防ぐ。
    • トイレは常に清潔に保っておく。
    • パンツやズボンを立ってはけるように着替える場所を確保する。
    • プール遊びの準備をしながら必要なものを知らせる(ズボン・パンツ・Tシャツ)。
    • 汗をかいたらシャワーできれいに洗い流し、気持ちよく過ごせるようにする。
    • 言葉のやり取りが楽しめるような遊びを設定し、必要な玩具を用意する。
    • 午前中に水遊びを楽しむ日は、保育室に戻ってくるタイミングが揃ってくるため、みんなで昼食を食べられる配置にし、それぞれの席を固定にする。
    • 自然物が見られる場所に散歩に行ったり、保育室では季節の生き物が乗った本を用意しておくことで興味をより持てるようにしていく。
    • 室内・室外ともに季節感のある遊びを用意し、十分楽しめるようにする。
    • 水遊びができない子も室内で静かに遊べるよう、パズルや的当て、魚つりゲームなどを用意しておく。
    • 水遊び用に空き容器を利用した玩具を作るなど工夫する。
    • 男児には立って排尿する方法を無理なく知らせる。
    • 着替えのスペースを十分に確保し、ゆったりと取り組めるようにする。
    • 内容に合った絵本を用いるなどして、トイレ使用についての話をする機会を設ける。
    • 遊びが広がるような素材や教材を用意する(布、絵の具、筆、野菜など)。
    • 冷房を使うときは外気温との差に気をつける。
  • 保育者の援助

    • プレイスマットの使い方、準備の仕方について伝える。
  • 保育者の援助

    • 一人ひとりの気持ちや排尿の間隔を見て声掛けし、トイレでの排泄に慣れていけるようにする。
    • 子どもがトイレに行きたい時に行けるよう保育者同士声掛けをしていく。
    • 保育者も一緒に遊びを楽しみながら、子どものイメージや見立てを大切にし、それぞれの遊びの楽しさを共感する。
    • 「やってみたい」という気持ちが出てきた時は、そっと寄り添って不安な気持ちを支え、楽しさが味わえるように丁寧に関わる。
    • パンツの子は全部脱がずに膝まで下ろして排尿できるよう知らせる。
    • プール前後での体調の変化に注意する。
    • プール遊び後も1人1人の健康状態を観察すると共に、動と静のメリハリある保育の流れを心掛け、休息も十分取れるよう配慮する。
    • 周りの子や保育者が手を洗う様子を見せ、気づけるようにしていく。
    • 一人ひとりの排泄間隔を把握して、タイミングよく誘い、トイレで排泄する習慣がつくようにする。
    • 夏の疲れで甘えてくるときは気持ちを受け止めて、その子の様子に合った接し方をする。
    • 興味が持てるよう働きかけるだけでなく、子どもが気づけるよう見守っていく。
    • 言葉が伝わらず、思い通りにならないことやモヤモヤを感じている姿を受け止め、その気持ちに寄り添うことを大切にしていく。その上で、一緒に考え、相手の様子を見ながら関わり方を探る姿も丁寧に支えていく。
    • 戸外での遊びは、日陰で風通しのよい場所や蚊が少ないところを選ぶ。
    • 子どもの見つけた遊びや発見に共感し、自信を持って行動できるよう関わる。
    • 子ども同士のやり取りを見守り、必要に応じて言葉を添えるなどして仲立ちする。
    • 自分でトイレで排尿できたことを大いにほめ、自信と共に習慣が身に付くようにする。
    • 自分の気持ちや考えを言葉で表せるように、子どもの話を聞いて言葉を添えたりする。
    • 室内外で遊べるいろいろな遊びを工夫し、保育者自身が楽しそうに遊んで声をかけたりして、無理なく誘うようにする。
    • 暑さや日差し、子どもの体調に合わせ十分に休息がとれるよう、活動や遊びの内容・時間を考慮する。
    • 食事中に眠くなる子もいるので、起床時間を考慮しながら早めに布団で休めるようにする。
    • 身の回りのことで、できないところはさり気なく手伝い、自分でしようとする姿やできたことを大いにほめ、自信がもてるようにする。
    • 水遊びの約束事をその都度伝え、保育者も共に楽しむ。
    • 水遊び後は着替えると、さっぱりと気持ちよくなることを知らせる。
    • 着替えなどが終わった子たちと絵本などを見ながら待ち、ほとんどの子が揃ってから食事に向かうようにする。
    • 着替えや衣服の調節は、子ども自身が気づいたり、自分でしようとする姿を大切にしつつ、丁寧に関わっていく。
    • 保育士も一緒に遊び、異年齢児との関わりを広げていく。
    • 友だちと主張がぶつかり合う時、子どもの思いを代弁し過ぎたり、言葉で介入し事態の整理を急いだりせず、子どもが自分で伝えようとする言葉をじっくり聞くよう心がける。
    • 遊びがそれていき興奮したり、危険な遊びになりそうになったら、保育者が加わり言葉かけをして関わるようにする。
    • 遊びに夢中になるとトイレを忘れたり、行きたくない気持ちも出てくるため、気持ちよくトイレに向かえるよう、遊びの切り替わりの時などに声をかけ、自分で「行こう」という気持ちになれるような関わりを心がける。
    • 落ち着いた雰囲気で食べられるよう、分担して配膳し、保育者の動きが慌ただしくならないようにする。
  • 食育

    • 楽しい雰囲気の中で、自分で食べようとする。
    • こぼしたらすぐにふいて、きれいな環境で食べる大切さに気づかせる。
    • 野菜の収穫を自分たちで行う。給食スタッフと話し合っておいしく食べられるよう工夫する。
    • フォークを使って自分で食べようとする。
    • プレイスマットを使用し食事する事で、配膳の正しい位置を知る。
    • 一人一人の食欲に応じて、量を加減する。
    • 夏野菜の話をして、野菜の色や働き(栄養)をわかりやすく伝えて、体と食物の関係を知らせる。
    • 食事前に水分をとったり、室温設定に留意したりして、気持ちよく食べられるようにする。
    • 箸に興味がある子には使いたいときに使えるようにしておく。
  • ねらい

    • 活動と休息のメリハリをつけ、健康に過ごす。
    • 水や泥にたくさん触れ、夏ならではの遊びを保育者や友だちと存分に楽しむ。
    • 水遊びの着替えや食事、トイレなど、保育者の声掛けで出来ることは自分でしようとする。
    • 育てた野菜を収穫し、食べることで季節の食材に興味をもつ。
    • 絵本や玩具の正しい使い方、片付け方を知り、大切に扱う。
    • トイレでの成功体験を増やし、尿意の感覚を知っていく。
    • 夏ならではの生き物や草花を見て興味を持ち、名前を知ろうとする。
    • 夏を健康で衛生的に過ごせるようにする。
    • 夏祭りに喜んで参加する。
    • 個々にあったトイレトレーニングを行っていく。
    • 自分の感情や欲求を言葉や仕草で表現する。
    • 食事にて、自分のスペースや配膳の正しい位置を知る。
    • 水遊び、プール遊びを十分に楽しむ。
    • 体調や安全に配慮されながら、水遊びを存分に楽しむ。
  • 内容

    • 暑さに気を付けながら、水遊びなどで体を動かして元気に過ごす。
    • 保育者の声掛けや、尿意を感じたら自分からトイレに行ってみようとする。【健康】
    • 泥んこ遊びや水遊び(色水・絵の具遊び)など、季節の遊びを十分に楽しむ。【健康】【環境】
    • 適宜休息を取り、水分を補給しながら、健康に過ごす。
    • 見立て遊びやごっこ遊びの中で、「〇〇のつもり」など、自分の思いや気づきを保育者や友だちに伝える。【人間関係】【言葉】【表現】
    • 汗をかいた事や服の汚れに気づいたり保育者に声掛けられて着替えようとする。
    • 園庭で育てている夏野菜を見たり触れたりして楽しみ、収穫した野菜を食べて喜ぶ。
    • トラブルになることはあるが、一緒に遊ぶ楽しさにも気づいていく。【人間関係】
    • にじみ絵やはさみを使った製作をする。
    • プール遊びの準備、食事の準備を育者と一緒に行う。【健康】
    • 一緒に食べる子とおしゃべりをしたり、ゆったりした気分で食事をする。
    • 夏の日射しや水のきらめきなどを感じる。
    • 戸外遊びで見つけた生物を保育者や他児に知らせ、気持ちを共有する。
    • 好きな絵本や紙芝居の中のせりふをくり返したりして、言葉遊びを楽しむ。
    • 好きな遊びをしたり、気の合う友だちや保育者との関わりを楽しむ。
    • 散歩に出かけ、気分転換をしたり、保育者や友だちと会話を楽しんだりする。
    • 自分でできる身の回りのことは進んでやってみようとする。
    • 自分で着脱をするが、汗で脱ぎづらいときには保育者に手伝ってもらう。
    • 自分の感情や欲求を言葉や仕草で伝えようとする。
    • 自分の生活リズムや健康状態に合わせて適宜水分や休息を取り、快適に過ごす。
    • 水、砂、泥などの感触を味わいながら、夏ならではの遊びを十分に楽しむ。
    • 全身をダイナミックに使ってプール遊びなどを楽しみ、解放感を味わう。【健康】
    • 排泄後や戸外から帰ったときの手洗いが習慣になる。
    • 保育者と一緒に夏野菜の収穫を楽しみにする。
    • 保育者の声かけで、トイレに行って排尿する。
    • 友達と遊ぶ中で簡単な言葉のやり取りをする。
  • 予想される子どもの姿

    • 自分から尿意や便意を知らせ、トイレで排泄できる子が増えてくる。パンツを膝まで下げて排尿したり、後始末を自分でやろうとする。
    • 疲れてゴロゴロしたり、不機嫌になったりする。
    • 色水や泡で洗濯ごっこや、ジュース屋さんごっこを楽しむ。
    • 好きな絵本などから膨らませ、ごっこ遊びが発展していく。
    • 1人より他児と過ごす事を好む姿が多くなる。
    • 衣類や靴の片づけをしようとする。
    • 一緒に食べる子が決まってきて楽しい雰囲気の中で食べる。
    • 絵の具遊びや魚つりなど、室内での製作遊びを楽しむ。
    • 休み中の出来事や家庭での様子を積極的に保育者に話す。
    • 午睡が終わってもなかなか起きられない。
    • 好きな歌や季節の歌を歌ったり、体操をして楽しむ。
    • 自分でできる身の回りのことは、進んでやってみる。
    • 自分で着脱をしようとして裏返しになることもあり、手伝ってもらって直そうとする。
    • 手洗いで水遊びになることもあるが、保育者に声をかけられるときちんと洗って手をふく。
    • 食欲が落ち、食事が進まない。
    • 水分や休息を取る。
    • 泥んこ遊びや水遊びなど、夏の遊びの楽しさを味わう。
    • 排尿できたことを保育者に知らせる。
    • 排尿後の後始末を自分でやろうとする。パンツで過ごす子が増えてきて、膝まで下げて排尿する子もいる。
    • 箸を使って食べようとする子も見られる。
    • 保育者や好きな友だちと関わって一緒に遊ぶことを喜ぶ。
    • 野菜スタンプや、ボディーペインティングを楽しむ。
  • 現時点での子どもの姿

    • 保育者の声かけでプールバッグを用意したり、着替えを行おうとしたりする姿が見られる。
    • 水がかかるのを嫌がる子も、離れたところで水遊びを楽しむなど、自分のやりたい遊び方で水に触れ、楽しんでいる。
    • 尿意や便意を知らせる子が多くなる。移行児も便器に座る。
    • 1人よりも他児と同じ空間で過ごす事を好む。
    • 鼻水が出ている子もいたが、皆元気に過ごしていた。
    • プールにて、玩具を使用して遊ぶ姿や水に慣れ座り込んで遊ぶ姿も増える。
    • 水遊びの日を楽しみにしていて、水の感触を存分に楽しみ喜んでいた。
    • 野菜の生長を楽しみにしていて、トマトの花などを触ろうとする子に「そっとだよ」などと声をかける姿も見られた。
    • 楽しんで食事に向かっているが、おしゃべりに夢中になって食べるのに時間がかかる子もいる。
    • 暑さの中で水遊びの心地よさを感じている。
    • 水遊び後の着替えや後始末など、自分でできることは進んでやってみようとする姿が多く見られる。