• 環境配慮

    • 集まりの中で、どんな楽器があったかを話し合う。
    • お正月遊びの玩具(凧、こま、かるた、すごろく、羽根など)を準備しておく。
    • カルタ、すごろく、こま回しなどは子どもの目のつきやすいところに整えておく。
    • 気温が下がる日の前日に濡らしたタオルを子どもたちの目に留まりやすいような場所に下げておく。
    • 近隣で霜や氷のできそうな場所を探しておき、見に行く機会をつくる。
    • 氷を作るために、子どもたちが必要になりそうな桶などの容器を事前に用意し、氷ができやすい場所も調べておく。
    • 手洗い、うがいで風邪やインフルエンザが予防できることを伝え、丁寧に行うように促す。
    • コマや羽根突き、カルタといった正月遊びの道具を手に取りやすいようにしておく。
    • いつでも休める環境をつくりゆっくり過ごせるようにする一方で、保護者とも様子を共有し、家でもゆったり過ごせるように留意していただく。
    • すごろくやかるたなど、正月遊びを用意し、繰り返し遊べるようにする。
    • バケツに水を張り、寒い場所に置いて翌朝、氷が張るかどうかを試せるようにする。
    • 感染症に対応できるように、消毒液や使い捨てビニール手袋、マスク、ぞうきん、新聞などをセットで作り用意しておく。
    • バンドの演奏を聴いて、子どもたちが自ら演奏できるように、楽器を用意する。
    • 一人でトイレに行くときは、保育者に「トイレに行ってきます」と声をかけてから行く約束をする。
    • 除夜の鐘、初詣、お年玉など、お正月のことが分かる絵本を用意する。
    • 少し長いお話の絵本や紙芝居を用意する。
    • 雪、氷、霜柱を冷たさ、美しさ、不思議さなどを味わう機会ととらえて、遊びに必要な遊具や用具を用意する(バケツ、スコップ、素材の異なる容器など)。
    • 体が温まる遊びを準備しておく(おしくらまんじゅう、わらべ歌遊びなど)。
    • 凧あげが思いきりできるような、広い公園へ行く。
    • 年末年始の経験を、みんなの前で話す機会を持つ。
    • 集まりの中でも正月遊びを紹介し、それぞれの遊び方や楽しさを伝える。
    • かるたやこま、すごろくなどを子どもが自分で取り出して遊べるように準備し、じっくりと遊べるコーナーを設定する。
    • 氷を見つけた場所や氷について発見したことを、集まりの中で共有し、不思議に思ったこと、試してみたいことなどをみんなで話し合えるようにする。
    • ごっこ遊びでは、子ども達が日頃遊んでいるものをうまく形にしていけるようにする。
    • 子ども達が「鬼」をイメージできるよう、絵本や読み聞かせをしたり、素材も様々なものを用意していく。
    • 子どもの様子に合わせて、子どもたち自身が演奏できるようなステージを用意する。
    • 湿度計は子どもの背の位置に設置し、すぐ見られるようにする。
    • 初めての遊びにも挑戦しやすいように、保育者も一緒になって遊ぶ。
    • 健康に過ごせるように、手洗いうがいや基本的生活習慣の大切さを伝え入室の時は一人ひとり丁寧に関わっていく。
    • 絵のない本も取り入れ、イメージを膨らませて楽しめるようにする。また、登場人物の言葉や気持ちを想像できるような言葉をかける。
    • 一人一人の健康状態を把握する。
    • 給食に使われている野菜が、体の中でどんな働きをするのかを一緒に考える。
    • 経験を自分なりに言葉で表現できるような機会をつくり、絵をかきながら話が弾むようにする。
    • 戸外遊びの前には体を十分にほぐすことを伝え、一緒に準備運動をしながら全身を動かして遊べるようにする。
    • 自分でしようとする姿を見守り、習慣がついているか確認しながら、できていないときにはくり返し伝えるようにする。
    • 手洗いの後は、しっかりと手をふくことを知らせる。
    • 親切にされると嬉しいことを子どもたちと話しながら、異年齢児との関わり方を知らせる。
    • 寒いが、体を動かすと温かくなることを伝え、衣服調節も自分で意識して行えるようにする。
    • 体を動かして遊ぶことで温かくなることを、保育者もともに遊びながら知らせる。
    • 遊びに夢中になってくるとトラブルになることが多いので、お互いの話をじっくりと聞くなど仲立ちをする。
    • 話したい気持ちを受け止めながら、話す楽しさが味わえるようにし、相手の話を聞く大切さを知らせる。
  • 環境配慮

    • 子どもの思いを受け入れ、保育者との信頼関係のもとで、自分の思いを言葉で出せるように援助したり見守ったりする。
  • 環境配慮

    • 子どもの様子を観察しながら、表情や体調の変化に気をつけ適切な処置をする。
  • 環境配慮

    • 鼻水が出たら気づけるように言葉をかけ、一人一人の鼻のかみ方や咳のエチケットを確認する。
  • 環境配慮

    • 子どもたちと一緒に保育者も演奏や踊りを楽しむ。
  • 環境配慮

    • 園庭や散歩先で冬の自然を一緒に探し、気づけるように声をかける。
  • 環境配慮

    • 数や文字に疑問や質問があったときは、遊びに即してわかりやすく伝える。
  • 環境配慮

    • クラスで共通のルールについて、一人ひとりが意見を出し合って、話し合う機会を十分にとるようにする。
  • 健康

    • お遊戯会やクリスマス会に向けて、さまざまな準備や飾り付けに意欲的に取り組んだり、歌や踊りなどを、友だちや保育者と一緒に楽しむ。
    • 衣服の調節、手洗い、うがいを自分で進んでしようとする。
    • 音楽を聴いたり、友だちと一緒に歌ったり、体で表現して楽しむ。
    • 寒くても、戸外で思いきり体を動かして遊ぶ。
    • 手ふきタオルやコップを忘れたときに、どうすればよいかが分かり、自分で対処する。
    • 身近な自然現象に興味を持ち、自分たちで工夫して遊ぶ。
    • 雪が降ると雪だるまをつくり、友達や保育者と雪合戦をして遊ぶ。また、雪を空き容器に入れてままごとをする。
    • 登園時に新年のあいさつをする。
    • 年末年始に経験したことを、保育者や友達に話す。
    • 箸を正しく持って食べられたことを喜ぶ。
    • 保育者に自分の感じたこと、思ったことを言葉で伝えようとする。
    • 友だちと思いや考えを伝え合い、共通のイメージや目的を持って遊ぼうとする。
    • 友達と、かるたやすごろくを楽しむ。
  • 健康

    • 楽器に興味をもち、たたいたり振ったりする楽器で遊ぶ。
  • 健康

    • 霜柱や氷を見つけて、踏んだり触ったりする。
  • 健康

    • カルタの文字を読む、枚数を数えるなど、文字・数にも興味を持つ。
  • 健康

    • 集まりの中で、どんな楽器があったかを話し合う。
    • お正月遊びの玩具(凧、こま、かるた、すごろく、羽根など)を準備しておく。
    • カルタ、すごろく、こま回しなどは子どもの目のつきやすいところに整えておく。
    • 気温が下がる日の前日に濡らしたタオルを子どもたちの目に留まりやすいような場所に下げておく。
    • 近隣で霜や氷のできそうな場所を探しておき、見に行く機会をつくる。
    • 氷を作るために、子どもたちが必要になりそうな桶などの容器を事前に用意し、氷ができやすい場所も調べておく。
    • コマや羽根突き、カルタといった正月遊びの道具を手に取りやすいようにしておく。
    • すごろくやかるたなど、正月遊びを用意し、繰り返し遊べるようにする。
    • バケツに水を張り、寒い場所に置いて翌朝、氷が張るかどうかを試せるようにする。
    • バンドの演奏を聴いて、子どもたちが自ら演奏できるように、楽器を用意する。
    • 一人でトイレに行くときは、保育者に「トイレに行ってきます」と声をかけてから行く約束をする。
    • 除夜の鐘、初詣、お年玉など、お正月のことが分かる絵本を用意する。
    • 少し長いお話の絵本や紙芝居を用意する。
    • 雪、氷、霜柱を冷たさ、美しさ、不思議さなどを味わう機会ととらえて、遊びに必要な遊具や用具を用意する(バケツ、スコップ、素材の異なる容器など)。
    • 体が温まる遊びを準備しておく(おしくらまんじゅう、わらべ歌遊びなど)。
    • 凧あげが思いきりできるような、広い公園へ行く。
    • 年末年始の経験を、みんなの前で話す機会を持つ。
    • 集まりの中でも正月遊びを紹介し、それぞれの遊び方や楽しさを伝える。
    • かるたやこま、すごろくなどを子どもが自分で取り出して遊べるように準備し、じっくりと遊べるコーナーを設定する。
    • 氷を見つけた場所や氷について発見したことを、集まりの中で共有し、不思議に思ったこと、試してみたいことなどをみんなで話し合えるようにする。
    • ごっこ遊びでは、子ども達が日頃遊んでいるものをうまく形にしていけるようにする。
    • 子ども達が「鬼」をイメージできるよう、絵本や読み聞かせをしたり、素材も様々なものを用意していく。
    • 子どもの様子に合わせて、子どもたち自身が演奏できるようなステージを用意する。
    • 初めての遊びにも挑戦しやすいように、保育者も一緒になって遊ぶ。
    • 絵のない本も取り入れ、イメージを膨らませて楽しめるようにする。また、登場人物の言葉や気持ちを想像できるような言葉をかける。
    • 給食に使われている野菜が、体の中でどんな働きをするのかを一緒に考える。
    • 経験を自分なりに言葉で表現できるような機会をつくり、絵をかきながら話が弾むようにする。
    • 戸外遊びの前には体を十分にほぐすことを伝え、一緒に準備運動をしながら全身を動かして遊べるようにする。
    • 自分でしようとする姿を見守り、習慣がついているか確認しながら、できていないときにはくり返し伝えるようにする。
    • 手洗いの後は、しっかりと手をふくことを知らせる。
    • 親切にされると嬉しいことを子どもたちと話しながら、異年齢児との関わり方を知らせる。
    • 体を動かして遊ぶことで温かくなることを、保育者もともに遊びながら知らせる。
    • 遊びに夢中になってくるとトラブルになることが多いので、お互いの話をじっくりと聞くなど仲立ちをする。
    • 話したい気持ちを受け止めながら、話す楽しさが味わえるようにし、相手の話を聞く大切さを知らせる。
  • 健康

    • 子どもたちと一緒に保育者も演奏や踊りを楽しむ。
  • 健康

    • 園庭や散歩先で冬の自然を一緒に探し、気づけるように声をかける。
  • 健康

    • 数や文字に疑問や質問があったときは、遊びに即してわかりやすく伝える。
  • 健康

    • クラスで共通のルールについて、一人ひとりが意見を出し合って、話し合う機会を十分にとるようにする。
  • 健康

    • お正月ならではの遊びや製作を楽しむ。
    • お話の中の踊りや音楽を、友達と考え、体を動かして表現することを楽しむ。
    • お話を読み聞かせてもらい、イメージを広げたり、それを表現しようとしたりする。
    • コマを回すことや大なわ跳びに挑戦することを通して、友だちと教え合い、回したり跳んだりしてできるようになる達成感を得る。【社会生活】【協同性】【自立心】
    • 新年の挨拶をしたり、年末年始に経験した事を伝え合う楽しさを感じる。
    • 節分の由来をしり、絵本などからイメージして鬼のお面を作っていく。
    • 友だちと意見を出し合って、ごっこ遊びを楽しむ。
    • 七草の意味、正月のおせち、鏡開きの意味などを知り、日本の伝統文化に触れることを喜ぶ。
    • 年賀状の文化を知り、郵便ごっこの中に年賀状も取り入れ楽しみを広げていく。
    • 異年齢児と一緒に遊ぶ中で、年下の子には親切にしようとする。
    • 劇遊びの中で、自分のやりたいことやイメージを伝える。
    • 戸外で安全に気をつけながら、体を動かし、友だちと遊ぶ楽しさを味わう。
    • 食事のマナーについて、絵本やポスターを掲示しておく(箸の持ち方、茶わんを持って食べるなど)。
    • 正月の行事や遊びを気の合う友達と楽しむ中で、伝統文化に興味をもつ。
    • 凧揚げが思いきりできるような、広い公園へ行く。
    • 冬の自然現象を見たり、触れたり、試したりして遊ぶ。
    • 年末年始に経験したことを保育者や友だちに話したり、友だちの話を聞いたりすることを楽しむ。
    • 友だちと思いや考えを出し合い、遊びを進めていく。
  • 健康

    • 自分たちで演奏したり歌ったり、音を合わせることを楽しむ。【人間関係】【言葉】【表現】