• 安全・健康

    • 園庭や遊具の日常安全点検を行い、遊具の正しい使い方などを再度確認する。
    • 季節の変わり目となり寒暖の差がある時期なので、室内の温度、換気に留意し、快適に過ごせるようにする。
    • 異年齢児の友達(2歳児)がクラスに来ても、危険のないよう保育室の環境を整える。
    • 進級に向けて保育室の環境を整える。
    • 遊具の点検や道具の使い方など、安全な生活について再度確認する。
  • 安全対策・事故防止

    • 異年齢児の友達(2歳児)がクラスに来ても、危険のないよう保育室の環境を整える。
    • 進級に向けて保育室の環境を整える。
    • 遊具の点検や道具の使い方など、安全な生活について再度確認する。
  • 長時間保育の配慮

    • 週末は特に持ち帰りのものを忘れないように伝える。
    • 進級に向けての連絡があれば詳しく漏れがないように引継ぎする。
    • 保護者への伝達事項や、その日の子どもの様子を担当者へしっかりと伝え、伝え漏れがないようにする。
    • トイレへ促す時間や声かけなど排泄面での事を細かく伝えていく。
    • 異年齢児が集まる為、全体をよく見て怪我に留意する。
    • 体調に留意し、ゆっくり過ごせるようにする。
  • 安全対策・事故防止

    • 園庭や遊具の日常安全点検を行い、遊具の正しい使い方などを再度確認する。
  • 環境・衛生管理

    • 季節の変わり目となり寒暖の差がある時期なので、室内の温度、換気に留意し、快適に過ごせるようにする。
  • 職員との連携

    • 次年度に生活する保育室での活動も取り入れながら、進級に向けて連続した生活環境を整える。
    • お別れ会や卒園式に、どのような形で3歳児が参加するのかを話し合う。
    • 他クラスの担任と連携を図りながら異年齢児との交流を深め、進級への期待や喜びをもてるようにする。
    • 連携を図りながら異年齢児の交流を深め、進級への期待や喜びをもてるようにする。
  • 地域との連携

    • 行事などを通して交流を深めていく。
    • 公園で、同年齢の子や他園の子と一緒に遊ぶ。
    • 散歩で地域の人と挨拶等をしてコミュニケーションを図る。
  • 評価・反省

    • 室内で遊ぶことが増えたので、新たな玩具を準備し、ごっこ遊びが盛り上がるように室内の環境を整えた。お店屋さんごっこや、お医者さんごっこ、変身ごっこなど、自分の身近な体験を再現して遊ぶなど、内容も具体的になり、言葉のやり取りが盛んに聞かれた。熱中して遊んだ満足感が、進んで片付けるという姿にもつながったと思う。
    • 基本的な生活習慣はほぼ身に付き、自分でできることに喜びを感じている。身に付いていないところ(歯磨き、手洗い、排泄後の始末など)は、次年度の担任に引き継ぎを行いたい。
    • 「もうすぐ○組さん」という期待感が、子どもに「自分で~しよう!」という気持ちを抱かせ、意欲的に行動する姿につながっている。次年度に使用する保育室へ遊びに行ったり、給食を一緒に食べたりする機会を設けて、進級のイメージをもてない子も期待をもって楽しんで生活できるようにした。
    • 自由遊びの中で「鬼ごっこ」「かくれんぼ」など、子どもたちで遊びを進める姿が見られた。4、5歳児のように、共通理解が十分に図られたわけではないが、自分たちで遊びを進める楽しさを味わえたようだ。「一緒に遊んで楽しい」という喜びが、4歳児での活動につながるように期待する。
    • 散歩中、暖かい日差しや雪解けなどを見て自然の変化に気付き、春の訪れを感じられた。植物の芽や花のつぼみなどにも目を向け、「春になったら、このお花が咲くよ」と、自然の変化に目を向けられるように言葉をかけた。
    • 3月は暖かい気候に恵まれ、お別れ遠足にも無事に行ってくることができ、クラスの友だちと楽しい思い出をつくることができた。進級への期待からか、気持ちも開放的になり、落ち着かない姿も見られた。ケガにつながらないように十分注意したい。
    • 来月から年中さんになることに期待を持って、お手伝いや身の回りのことを進んでやる姿が見られた。意欲を大切にして、4月からも新たなクラスでがんばってほしい。
    • 友だちとの関わりを楽しんでいるもののトラブルになるとまた喧嘩してしまう園児が数名いる。相手の気持ちも受け入れることができたり思いやりもみられるが、関わりの際は仲介が必要なことが多い。進級することに期待をもち、キリン組にあこがれもあり、口では「自分のことは自分でやるんだよ」と言ってても行動がともなわず未熟な面がみられる。
  • 食育

    • ひな祭りの由来や行事食(ひなあられ、ひしもち)の話をとおして、食と文化の関わりを知らせる。
    • 準備、あいさつ、片付けなどをしっかりと身に付け、食事のマナーを守って食べる。
    • 子どもが準備や片付けがしやすい机の配置などを整える。
    • 食事のマナーを守って食べる保育者の姿勢を示す。
    • 自分で準備ができることを喜ぶ。
    • 難しいところはさり気なく援助して「自分でできる」自信をもち、食事のマナーが身に付くようにする。
    • 進級を意識し、好き嫌いをせず、感謝の気持ちを持って食事を楽しむよう、促す。
    • 箸を使って食事をしてみる。
    • クッキングやパーティーを行い、みんなで一緒に食べる楽しさを味わう。
  • 家庭との連携

    • 進級に関する準備等やお知らせなどは早めに伝え、不安を感じないように丁寧に対応していく。
    • これまでの園生活に関わる協力に感謝の気持ちを伝えると共に、子どもの1年間の成長を喜び合う。
    • 進級が近くなると、気持ちが開放的になり、緊張がゆるむため、ケガをしたり体調をくずしやすくなる。子どもの様子に注意するよう伝える。
    • 保育参観などを通して、進級に向けての持ち物や4歳児クラスの生活について伝える。
    • 子どもの様子をクラス便りなどで伝え、1年の成長を喜び合うようにする。
    • 進級を意識して、家庭でも自分のことは自分でするように見守ったり、励ましてもらうようにする。
    • 子どもたちが期待と自信を持って進級できるように、温かく見守ってほしいことを伝える。
    • 季節の変わり目による体調不良など、子どもの様子を共有し合い、変化があった際には丁寧に伝えていく。
  • 予想される子どもの姿

    • できたことを保育者に知らせにくる。
    • 道具の扱いが、丁寧にできるようになってくる。
    • 「片付けは何時?」と時間の見通しをもつ。
    • 人前で行動することが恥ずかしく、他児に見られていると萎縮する。
    • 自分の思いを伝えるだけでなく、相手にも気持ちがあることに気づく。
    • 「できない、手伝って」と保育者に援助を求める。
    • 保育者に「抱っこしてほしい」「おんぶしてほしい」と、スキンシップを求めて甘える。
    • 「最初に○○するんだよね」と、活動の流れを保育者に確認する。
    • ボードを見て、一日の活動の流れを確認する。
    • 絵本を読んでもらうと、自分の経験と重ねて「~したよね」と話す。
    • 友だちや保育者と一緒に、ルールを守りながら遊びやゲームを楽しめる。
    • 保育者や友だちに、自分の思いや気持ちを話そうとする。
    • 自分でティッシュを使って鼻水をふこうとする。
    • 保育者に促され、自分で衣服の調節をする。
  • 環境構成

    • 見守られていることで安心し、進んでしようと思える雰囲気をつくる。
    • 4月からの生活に期待がもてるように、4歳児の保育室で過ごしたり、新たな遊具にふれたりする機会を設ける。
    • 図鑑などで、散歩の際に見つけた草花や虫を調べられるようにする。
    • 1日の予定を順序だてて示し、視覚的に伝えるボードを準備する。
    • 手洗いや、うがい、鼻をかむなど、気付いたときに自分でできるように、コップやティッシュペーパーを取り出しやすいように設置しておく。
    • 一日の予定を順序だてて示し、視覚的に伝えるボードを準備する。
    • 保育者も丁寧に手を洗い、言葉づかいに気を付け、思いやりの気持ちをもって行動するなど、好ましい姿を示す。
    • 異年齢の友達(2歳児)がクラスに来ても、危険のないよう保育室の環境を整える。
    • 活動しやすいよう、安全で広々とした環境を整える。
    • みんなで一緒に取り組めるようなゲーム遊びなどを用意しておく。
    • お別れ遠足では、年上の子と手をつないで歩いたり、触れ合いが多く持てるようにする。
    • お楽しみ会に向け、年上の子への感謝の気持ちを込めて、プレゼント作りができるようにする。
    • 季節感のあるものや、子どもが興味を持っている内容の絵本や紙芝居を用意する。
    • 製作に必要ないろいろな素材や道具(はさみ・セロハンテープ・のりなど)の数を十分に用意しておく。
    • ごっこ遊びの発展の過程で、どのような道具や材料が必要か援助を計画する。また、ごっこ遊びが実際の社会とつながりがある活動であることを考慮し、遊びが広がるような地域との関わり方も考える。
  • 保育者の援助

    • ハサミ、のり、クレヨンなど丁寧に使う事の大切さを改めて伝え、実践できた時にはしっかりと認め、自信に繋げていく。
    • 身の回りのことを進んで行ったり、友だちのことを気遣ったり、活動に意欲的に取り組んだりする姿を認める。援助が必要な子どもには自信を持って行動できるように援助していく。
    • 嬉しかった事や感謝の気持ちを伝える事で、思いやりのある行動や関わり方に気付けるようにする。
    • 一人ひとりの成長を認め、満足感や達成感が味わえるようにする。
    • 年下の友達、年上の友達と過ごす機会を設け、年下の子には優しい気持ちで、年上の子にはあこがれの気持ちをもって過ごせるように働きかける。
    • 子どもの成長を認め、「ジャングルジムの1番上まで行けるようになったね」「自分で考えてうがいができたね」と笑顔で具体的に認める。
    • 天候に応じて薄着を促し、健康的に過ごせるようにする。
    • 4月からの製作物を一緒に整理し、活動を振り返る機会を設けて、自分の姿に成長を感じられるようにする。
    • 雪が解け、風が暖かくなるなど、身近な自然の変化に気付けるように働きかける。子どもの気付きを大切にし、保育者は分かっていても、驚いたり一緒に考えたりして体感できるようにする。
    • 喜んで進級できるように、一人ひとりの様子を見ながら、不安な子にはその気持ちを受け止め安心できるように関わる。
    • 保育者も子どもたちとともに遊びを楽しみながら、体を動かして遊ぶ楽しさを伝える。
    • 一人ひとりの友だち関係を見守っていき、必要に応じて仲立ちをしていきながら、よい関係が築けるようにする。
    • お別れ遠足、お楽しみ会などの行事をとおして、年上の子に感謝の気持ちを持つことができるようにし、進級への期待や喜びにつなげる。
    • 天気のよい日には、散歩に出かける機会を多く持ち、春の訪れを感じられるようにする(風の心地よさ、草花の芽吹きなど)。
    • 思いを言葉で表せるようにし、自分の気持ちを伝えたり、相手の思いに気づけるように必要に応じて仲立ちをする。
    • 造形遊びや製作活動をとおして、自分で作った喜びや楽しさが味わえるように関わる。
    • 1人ひとりの成長を生活や遊びの中で見逃さすに認め自信につなげていく。
    • 着替えでは前後や裏表をまちがえた時は知らせ、暖かくなったら1枚ぬぐことを意識できるようにする。
    • 遊具の安全な使い方など戸外遊びや散歩のルールや身のまわりのことなどがきちんと身についているか確認していく。
    • 集団遊びでのトラブルなど子ども同士でも解決していけるよう援助する。
    • 自分のロッカーの掃除などを通して新しく使う子どもたちが気持ちよく使えるよう協力して活動できるよう配慮する。
    • 子ども一人ひとりの表現する姿を認め、子どもが主体的に取り組み、周囲に認められるなど、満足感や達成感を味わえるようにしていく。
    • 遊びや生活を通して友だちと思いが食い違い、けんかが起きた時は、相手の気持ちを知って、それぞれ違う思いがあることに気づける雰囲気を心がける。
    • 新しい環境に対する不安感がある子どもには、個別に話してどのようなことが不安なのかを理解し、4月からの生活について具体的に伝え、安心できるように援助する。
    • 異年齢や大勢の子どもたちで集まる機会が増えるので、その雰囲気に戸惑う子どもへの配慮を丁寧に行っていく。
    • 「○○を食べたい」「○○に行きたい」「○○したい」など、やりたいことを提案し合い、今まで楽しんできたことや挑戦してみたいことを、みんなでできるように計画し、充実感を得られるようにしていく。
    • 気温の変化に気を配り、子どもの体調に気をつける。暑い時は衣服を調節したり、汗を拭いたり、水分補給をしたりできるように援助する。
    • 健康に過ごすための基本的な習慣(手洗い、うがい、着替え等)の必要性を伝え、必要に応じて個別に声を掛けていくことで身につくようにしていく。
    • 子ども同士のやりとりを見守りながら、必要に応じて仲立ちをし、自分たちで話し合って解決したり、考える事が出来るように援助していく。
    • 思い違いでトラブルになった際には大人の判断だけでなく子どもの意見を引き出した上で話し合い、どうすれば良いかを一緒に考えていく。
    • 友達や保育者と今までの生活を振り返る時間をもつ。
    • 保育者が言葉遣いのモデルとなるように、場面に合わせた話し方や適切な言葉を使う。
    • 保育者や友だちの話しに耳を傾けている姿には、具体的に嬉しい気持ちを伝えていき、心地よく話し合いが出来るようにしていく。
    • 朝の会などで自分の思いを言葉で表現しようとする姿を十分に認め、自信につなげてく。
    • 気持を込めて歌ったり、作る事の素晴らしさを伝えて心のこもった作品や表現を援助していく。
  • 現時点での子どもの姿

    • 保育者の言葉だけではなく、友達の言葉に励まされ、涙を止めたり我慢したりする。また、友達のよいところに目を向け、ほめることもある。
    • 自分なりのイメージをもって役になりきり、友だちとストーリーを膨らませながらごっこ遊びを楽しむ姿が見られる。
    • 生活習慣が身につき、自分でできることに喜びを感じている。
    • 食事や排泄などの基本的な生活習慣は、ほぼ自立する。一方で、見通しをもって生活できるようになったことから不安を感じたり、つらくなったりする。
    • 友達と遊ぶことを楽しむが、トラブルも多い。
    • 今まで経験してきた遊びを友だちと一緒に楽しむようになる。
    • いろいろな行事に参加したり、話を聞いたりすることで、進級することを楽しみに待つ。
    • 手洗いうがいや水分補給を意識し、インフルエンザや溶連菌の感染症が出たが大きく広がらずに済んだ。
  • ねらい

    • 自分でできることに自信をもち、進級に期待をもって生活する。
    • 友だちに思いや気持ちを言葉で伝えて、さまざまな活動に積極的に取り組む。
    • 自分の考えを主張したり相手の気持も認めながら、友達と協力して一緒に生活したり遊ぶ楽しさを共有する。
    • 春の訪れによる自然の変化に気付き、身近な草花、植物に関心を持つ。
    • 自分の力を発揮して、いきいきと生活する。
    • 春の訪れによる自然の変化を感じながら、戸外で元気に体を動かして遊ぶ。
    • 自分の思いや感じたことを、豊かに表現する。
    • 4歳児と交流し、進級することに期待をもつ。
    • 一人ひとりの成長を認め、安心して進級できるようにする。
    • 進級することに期待を持ち、意欲的に生活しようとする。
    • 進級する喜びを感じながら、自信を持って進んで身の回りのことをする。
    • 基本的生活習慣が身につき、身の回りのことを自分で行う。
    • みんなで生活することの楽しさを味わう。
    • 進級への喜びと期待をもつ。
    • 春の訪れを感じながら、暖かい日差しの中で伸び伸びと遊ぶ。
    • 一人ひとりが成長を認められ、進級、入学する喜びや期待感を持ち、お世話になった人々や物に感謝する気持ちを持つ。
    • 進級することに期待を持ち、生活・遊びの中で自分に出来る事に自信を持って生き生きと過ごす。
    • 自然の変化を肌で感じながら、友だちと一緒に遊ぶ楽しさを感じる。
  • 内容

    • いろいろな素材や道具を使って、造形遊びや製作活動(年上の子へのプレゼント作りなど)を楽しむ。
    • 季節の変わり目の気温の変化に負けず、健康に過ごす。
    • 生活の見通しを持ち、自分なりに次の行動を考えて過ごしていく。
    • 進級に期待を持ちながら楽しく過ごす。
    • 自分の主張ばかりでなく、相手の思いにも耳を傾ける。
    • 日差しの暖かさや、草花の芽や咲き始めた花に気づき、春の訪れを感じる。
    • 友だちや保育者の手伝いをすることで、人の役にたつ喜びを知る。
    • 生活習慣を身に付け、自信をもって身の回りのことを行う。
    • 友達とのつながりを感じ、一緒に遊ぶ。
    • 季節の移り変わりを感じ、戸外で体を動かして遊ぶ。
    • 進級することに期待や喜びの気持ちをもって過ごす。
    • 散歩を通して、草花や生き物に触れる。
    • 戸外で友だちと一緒に十分に体を動かして遊ぶ。
    • 行事をとおして年上の友だちとの関わりを楽しむ。
    • 友だちに思いや気持ちを言葉で伝えて、つながりを深める。
    • 絵本や紙芝居の内容やおもしろさがわかり、見たり聞いたりすることをいっそう楽しむ。
    • 手洗いやうがい、衣服などの身の回りのことを進んで行う。
    • いろいろなところに散歩に出かけて楽しむ。
    • ルールを共有しながら遊ぶ楽しさを味わう。
    • 4歳児との交流を楽しむ。
    • 5歳児と一緒に、ゲームや体を使ったふれ合い遊びをする。
    • 気温の変化に合わせて衣服を調節する。
    • 暖かい日は戸外で昼食を食べる。
    • 1年間過ごした保育室を掃除する。
    • 戸外で元気に身体を動かして遊び、友だちとの集団遊びを思いきり楽しむ。(ドッチボール、大縄、鬼ごっこなど)
    • 自分の身の回りの物を整理し、大切に扱う。
    • 個々の意見や考えを認め合いながら、共通の遊びや活動に取り組む経験を積み重ねる。
    • 使った玩具や用具を元の場所に戻すなど、自分の身の回りや皆で使う場所を清潔に保ち、過ごしやすい環境を作る。
    • ひな祭りの由来や伝統行事に興味を持つ。
    • 自分の話を最後まで聞いて貰ったことの嬉しさを感じ、相手の話を聞こうとしたり、自分の言葉が伝わった喜びを味わう。
    • 今日の出来事や楽しかった遊びや友だちとのやりとりを自分の言葉で伝える。
    • 正しい言葉遣い、友だちへの接し方を身につけていく。
    • 自分なりのイメージを形にする中で、ハサミやのりの使い方を身に付け表現を楽しむ。