• 環境配慮

    • 生活リズムや体調に配慮し、個々の子どもの様子に応じて、安全や休息などについて問いかける。
  • 環境配慮

    • 環境の変化や連休明けで、疲れが出やすい時期なので一人ひとりの健康状態を把握し、適切に対応する。
  • 環境配慮

    • 進級による環境の変化や、連休明けで疲れが出やすいので、一人一人の健康状態を把握し、異常に気づいたら適切に対応する。
  • 環境配慮

    • 不安そうな子どもの気持ちを温かく受け止め、安心して過ごせるようにする。
  • 環境配慮

    • 子どもの気持ちを温かく受け止め、できるという自信を持ちながら安定して過ごせるようにする。
  • 環境配慮

    • 活動と休息のバランスを考え、ゆったりと休息できる時間や場所を保障する。
  • 環境配慮

    • 子どもが自分の思いを表せるような雰囲気をつくる。
    • 遊具や用具などの安全を点検し、自分たちで遊びが始められるように、必要なものを準備しておく。
  • 環境配慮

    • 園庭や、地域の自然の中で十分に体を動かすことができるように、場所の安全性に配慮し、十分な空間をつくる。
  • 環境配慮

    • 草花、木の実などの多様な色、形、大きさ、固さ、匂いなど、五感を働かせることができる自然を取り入れて、環境づくりを工夫する。
    • 子どもが園内外で見つけた草花や実、石、虫などを置いておいて、ほかの子どもが観察できるコーナーを設置する。
  • 環境配慮

    • 夏野菜の苗を植えるために必要な道具など、事前に確認しておく。
    • 活動と休息のバランスを考え、ゆっくりと休息ができる時間や場所を設ける。
    • 季節の歌や、触れ合い遊びなど、リズムのとりやすい曲を選んでおく。
    • 身の回りの始末がしやすいように、整理する場所などの配置を考える。
    • 当番活動がしやすいように、名前のプレートを用意し、場所や道具の配置を考える。
  • 環境配慮

    • 話を聞く楽しさが味わえるように、みんなで集まって話したり、話を聞いたりする場を設ける。
  • 環境配慮

    • イメージしたものを形にする方法や素材を個々に合わせて提供したり、リードしながら伝えていったりする。
    • コーナー作りや教材の準備は、子どもの興味・関心や疑問をもつ姿を踏まえて、必要性を子どもと相談しながら行う。
    • 子どもが生長や変化に気づいたときは共感して、子ども自身が興味を深め、しっかりと育てようとするように配慮する。
    • 子どもの発見や興味・関心・疑問を、保育者が子どもたちに伝える。
    • 自分の思いや考えを互いに伝え合う姿を認め、さらに伝え合いが深まるように、問いかけたり、共感したりなど、語り合いの援助を行う。
    • 戸外では集団遊びの楽しさを伝えられるよう、保育者が率先していき、”またやりたい”と感じ次へ繋がるようにしていく。
    • 連休などを振り返りながら、実体験を踏まえつつ、交通マナーや公共マナーについての気づきを促したり、友だちと確認したりするなどの援助を行う。
    • 自分でしようとする気持ちを大切にし、やり方がわからないところは声をかけるなどして知らせる。
    • 当番活動など丁寧にやり方を知らせながら、がんばっている姿を認める。
    • 保育者も積極的に遊びの中に入り、集団で遊ぶ楽しさやおもしろさを知らせる。
  • 環境配慮

    • 図鑑で調べたり、長さや大きさや重さを計ったり、比べたりして、数などへの関心を深めることができるような教材を用意する。
  • 環境配慮

    • リズムに合わせて、保育者も一緒に歌ったり踊ったりし、みんなでする楽しさや心地よさを伝える。
  • 環境配慮

    • シャベル、軍手などを多めに用意し、みんなが苗を植える楽しさを味わえるようにする。
  • 環境配慮

    • 好きな遊びの場面の振り返りや話し合いをする機会を設ける。
  • 健康

    • 衣服の整理、水分補給、食事の準備、片付けなど、身の回りのことを進んで行おうとする。
    • 経験したことや楽しかったこと、自分の思いなどを、友達や身近な人に言葉で伝える。
    • 身近な動植物など、春の自然に興味・関心を持ち、見たり触れたりして遊ぶ。自分の発見を保育者に伝えようとする。
    • 人の話を聞く姿勢ができ、自分の思ったことや感じたことを話す。
    • 土の中で育つ野菜があることに気づき、掘り出して楽しそうにしている。
    • 年長になったことに誇りを持ち、新入所児や異年齢児に親しみを持って関わり、進んで世話をしようとする。
    • 友達とリレー、ドッジボール、鬼ごっこなどの運動遊びや集団遊びをする。
  • 健康

    • 友達とリズムに合わせてダンスをしたり、本をアレンジしてごっこ遊びをする。
  • 健康

    • 水やりの仕方を教えあいながら、張りきって取り組む。